Kagami - Web2.0風 映りこみ(反射)画像API - Bambino Labs
画像URLを指定すると、その画像の映りこみ画像を自動生成します。
サンプル:


APIが生成するのは反射している下の画像。上記サンプルは2つの画像の組み合わせとなっている。
1つの画像にまとめて出力してくれる方が使い勝手はいいかもしれない。
SimpleAPIと組み合わせると以下のようになる。


http://kagami.bambino.jp/FFFFFF/http://img.simpleapi.net/img/16/16af51204b769cfcdfc31fcdd6e3f1bb.gif
JavaScriptで同様の効果を出すReflection.jsというのもある。
API化されておらずその都度フォームから入力する必要があるが、SimpleAPI 見出しジェネレーター(仮)もある。
10月31日追記:
Bambino開発日誌 » 映りこみ(反射)画像APIの透明度、高さが設定できるようになりました
2007年2月16日追記:
Bambino開発日誌 » 映りこみ(反射)画像APIクエリータイプ公開


映りこみ(反射)画像APIの元画像も表示できるようになりました…
本日、Web2.0風 映りこみ(反射)画像APIが正式バージョンとなりました。
元画像を同時に表示できるようになりました。
また、元画像と鏡面画像の距離を設定できるようになりました。
h…
Trackback by Bambino開発日誌 — November 3, 2006 @ 12:34 am