コンテストが開かれれば3者揃い踏みだったが残念ながらAPIの公開のみ。コンテストはないが、アプリケーションをつくって事務局に連絡すると先着30名にHaru特製Tシャツをプレゼントするとしている。
APIの仕様は、タグ別に絞り込める以外はだいたいTwitter系のAPIと同じ。
Haru自体の特徴としては、
- mixiやはてなのIDでログインできる
- インスタントメッセンジャー(IM)からの利用にも対応
が挙げられている。
参考:
ミニブログ「Haru」、APIを無償公開–IMからの書き込みにも対応 - CNET Japan
関連:
using API; Twitterライクな「もごもご」のAPI
using API; 「Timelog」API
これら類似サービスの顛末は気になるところではある。

